のぞみ合同事務所は、専門分野を持つ複数の社労士と行政書士が合同し、その業務を支えるスタッフと外部の専門家との連携によって構成される総合法務事務所です。

2004年、小峰望、今村正典、日野孝次朗の3名で神奈川県相模原市に行政書士のぞみ合同事務所を設立しました。 しかし、行政手続の代行というサービスだけではお客様の「のぞみ」に応えることができないということを痛感した私達は、お客様にご理解いただき納得することができる総合的なコンプライアンスのあり方を模索し、実現しようと試みてまいりました。 2008年、行政書士という枠にとらわれることなく、お客様の多様なご要望に応えてゆくことを目的として ㈱のぞみ総研 を設立いたしました。 のぞみ総研は法務の専門家としての経験や知識を生かしながら、親しみやすくわかりやすいパートナーとして、お客様の豊かなコンプライアンスを支援してまいります。

◎経営理念  

 私たちは 未来を拓く知恵と 社会をつつむやさしさで 明日の幸せを築きます

 豊かな文化と美しい環境が身近にあり、人々がきらめいて生きることのできる社会、そのような社会を本当に実現するためには、未来を切り拓き、多くの課題を解決するための最先端の科学技術や専門性の高い知識といった「知恵」が必要です。
 更に、この知恵をより幸せな社会の実現のために役立て、活用していくという「やさしさ」がなければ、幸せな明日を築くことはできません。私たちは、専門的な知識を多様な課題解決に役立てる事業を通じて 幸せな明日 を築くためのお手伝いをしてまいります。

◎企業目的

  一人ひとりが いきいきと活躍できる舞台を創造します。

  私たちは 多様な課題に幅広く応え 希望と夢を形にします

◎事業目的

 専門知識を活用し なくてはならないコンシェルジュとして お客様の活動をささえます。

事務所風景